カラミざかり 2話 【これでオナニーして見せてよ】ネタバレ

カラミざかりTOP

「聞いてくれよ!昨日ついに届いたんだよ。オナホ!」

「オナ…!?」

「やべーぜアレ!今度貸してやっからさー」

「いやお前の使ったやつなんか使わないよ」

 

「まーたエロい話してんの?」

♥無料立ち読みする方は画像をクリックで読めるようにしています♥

▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲

カラミざかり 2話 【これでオナニーして見せてよ】

下ネタばかり振ってくる貴志。

 

 

今朝からオナホの話題を振られて、

また下ネタ好きの同類にされて憂鬱な高成。

 

 

授業は終わり、

下校中に里帆と智乃の二人が話しかけてきます。

 

 

「なーよしのー。さっき言ってたヤツ見せてよ。」

「あ?なにを?」

 

 

「オナホ」

 

 

アホみたいなことを言ってくる智乃。

 

 

当然拒否しますが、

貴志が『あこがれてる先輩』にも言いふらすと脅され、

 

 

しぶしぶオナホ鑑賞会をすることになってしまう。

 

 

「わ!やわらかい!」

 

 

初めてのオナホを触って興味津々の智乃。

 

 

「ね。使って見せてよ」

 

 

使うわけねぇだろこんな状況で。

 

 

「いーじゃんケチ。どんな感じで使うのか見てみたいー」

 

 

しつこい智乃。

 

 

「まぁ、お前がオカズになって

そんでこれ使ってしごいてくれんならいいんだけどな…」

 

 

とんでもない提案。

 

 

「なーんちゃって」

「いいよ」

 

 

とんでもない提案が受け入れられてしまった。

 

 

智乃は顔を赤くしてスカートをまくり、

 

 

「そっちも早くしてよ」

 

 

2人が始まってしまいました。

 

 
⇒本編が読みたい方はこちらの画像をクリック
本編のダイジェストから始まります。
101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用