カラミざかり 3話 【お掃除フェラ。きれーにしてやったぞ】ネタバレ

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「えっと…ど…。どーやって使うのコレ」

 

「あ、ローション…これ入れて」

「ど…どこに…?」

 

「…奥まで言っていいの?」

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カラミざかり 3話 【お掃除フェラ。きれーにしてやったぞ】

「…おう」

 

 

智乃がオナホで貴志のちんこをしゃがんでしごき始める。

 

 

「こう…?」

 

 

「あ…うん。もうちょい強く握って。

てかお前の見えないんだけど?

 

 

椅子に座った貴志に合わせるために、

しゃがんだせいで智乃のまんこが見えない。

 

 

「ムネ…さわっていい?」

「いいよ…

 

 

割と大きめの智乃の胸を服の上から掴み、

乳首に指が触れて声を漏らす智乃。

 

 

「・・・・・・」

 

 

 

貴志は無言で智乃のシャツのボタンを外していき、

直に乳首をクリクリといじると、

 

 

先ほどの嬌声がまた漏れる。

 

 

貴志が「イク」と言ってフィニッシュ。

 

 

ようやく終わった二人の行為だが…。

 

 

「ティッシュティッシュ・・・!?」

 

 

と言ってる時に、智乃が

外に露出したままの貴志のちんこを咥える。

 

 

まさかのお掃除フェラ。

 

 

根元まで飲み込むようにしごいて、

「へへ、きれーにしてやったぞ」

 

 

貴志は智乃のお掃除フェラにすっかり興奮して、

ベッドに押し倒してしまい…。

 

 

残された高成と里帆は

ただ二人の行為を股間を抑えながら見ることに。

 

 
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