カラミざかり 5話 【ドウシテ、コウナッタ】ネタバレ

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(新山智乃が…俺のちんこを…フェラしてる…)

「気持ちいい?」

「力抜いて…飯田」

「い…いた!…い!」

貴志と里帆を止めようにも止められない…。

 

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カラミざかり 5話 【ドウシテ、コウナッタ】

高成は智乃にフェラされながらも、

ずっと飯田里穂を見ていました。

 

 

「い…痛い」

「大丈夫。ゆっくりするから。リラックスリラックス」

 

 

(それはダメだろ。貴志と…飯田が…セックスって…)

 

 

心の中では冷静に物事が見えるものの、

言葉にすることができない。

 

 

「あ、飯田のキツい…。ちょっとちんこ押し込む…」

 

 

とうとう全部入ってしまい、

飯田の処女が喪失。

 

 

「あー飯田のまんこ。新山智乃のと全然感触がちがう」

「なんだよ。あたしのが気持ちよくないっての?」

 

 

高成のものを咥えながら、智乃が文句を言い始めます。

 

 

「そうじゃねーって2人とも気持ちいーけど感じが違うんだよ」

 

 

「てか山岸。さっきよりギンギンなんだけど」

「ね?」

 

 

同意を求めるように高成のほうを向く智乃。

 

 

ですが、高成の視線はずっと飯田里穂に固定されていて、

智乃のほうを向くことはない。

それどころか気づかない。

 

 

その飯田里穂は貴志とのセックスにも少しずつ慣れてきて、

声の反応に艶っぽさが出ている。

 

 

「ちょっと早くするな」

 

 

終わるころには、まるで息のピッタリ合った

恋人のようなセックスになってしまっていました。

 

 

貴志の母親が帰ってきて、

今日は解散。

 

 

「また明日ね」

 

 

高成は里帆と智乃の背中を呆然と見続けます…。

 

 

(ドウシテ、コウナッタ…?)

 

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